「頭文字D」からエディソン・チャン熱が上がり、いろいろ調べて「インファナル・アフェア」三部作にたどり着き、気になって3部とも鑑賞してしまいました♪


まず、評判があまりにも良すぎたので食わず嫌いだったんですが。。。1作目を観て大好評なのに納得!そして2作目も鑑賞。
こちらは大してうなるような?シーンはなかったです;;エディソンも頭文字の時ほどかっこよく見えずガックリ。。。
で、3作目を観たのですがっっ。
一番印象に残ってるのは
「ヨン警部かっちょえ〜〜〜」でした^^
正直申しまして1作目ほどのインパクトはなく、現在と過去の行ったり来たり、みんな名前似てるせいで1回見ただけでは理解不足なシーンがあったり、頭が疲れるのですが、ラストシーンは単純に(そうきたかい!!)とまぁ妙に納得してしまった自分がいるわけです。
「HERO」の秦王役だった陳道明さんも男前で惚れ惚れする沈役で参加していたし3部作目は私的に男前勢揃いで内容よりそっちのほうがグッドでしたわ〜〜〜、ということで今度はヨン警部役の
レオン・ライさんに惚れてしまいましたよ@@
ちょっと気が多すぎ?テヘ
でまた彼のことをネットで調べてみると〜〜〜
9月から
「梅蘭芳」の主役梅蘭芳役でクランクインしたとのこと。監督はあのチェン・カイコーだったりするからいやでも
「覇王別姫&レスリー」のことが頭をよぎりました。
だって、また京劇の映画を撮るんですね@@レスリー以上の女形役ができる俳優なんてこの世には存在しないと思っている私は複雑な思いです。。。たった今惚れたばかりのレオンさんが京劇俳優役に挑戦だなんて!
彼はレスリーを越えることができるのでしょうか??越えて欲しいような越えて欲しくないようなぁ。。。
「Promice〜無極」ではかなり裏切られた感があるのでCGなんかに頼らない「覇王別姫」以上の作品になるよう祈るばかりです;;
これからはレオン・ライさんも追っかけてみようと思います♪